カラレモラジオ~僕らの常識は誰かの非常識~
大学准教授と大工、異色の二人が日常の「なんで?」をユーモアでほどく雑談番組です。唐揚げにレモンや美容室の月曜休みなど、身近な違和感を軽やかに眺め直します。

カラレモラジオって?
大学准教授と大工、異色の二人が日常の「なんで?」を哲学とユーモアでほどく雑談番組です。唐揚げにレモンや美容室の月曜休みなど、身近な違和感を軽やかに眺め直します。
配信プラットフォーム
SpotifyやApple Podcastなど、いつものアプリで気軽に聴ける導線をまとめています。朝の支度中でも、短い移動時間でも続けやすい導線です。
どこからでもアクセス可能
主要なポッドキャストアプリからいつでも聴けます
異色コンビの掛け合いと、考えすぎるほど面白くなる日常観が、この番組らしさをつくっています。
カラレモラジオの特徴
大学准教授と大工、異色の二人が日常の「なんで?」を哲学とユーモアでほどく雑談番組です。唐揚げにレモンや美容室の月曜休みなど、身近な違和感を軽やかに眺め直します。
准教授と大工の異色コンビ
原田光と北川友浩、大学と現場で生きる二人が並ぶからこそ、同じ話題でも見え方がずれます。
木曜朝6時の習慣回
毎週木曜日の早朝に届くので、通勤前や家事の合間に、頭を少し起こしたい時間と相性がいいです。
お便り起点の「なんで?」
募集フォームに届く疑問を手がかりに、唐揚げにレモンや月曜休みの謎まで、日常の違和感を掘ります。
パーソナリティ
年上の大工が落ち着いて受け止め、准教授が考えすぎる。その逆転感ある往復が、ただの雑談では終わらない癖になります。
原田光
大学准教授現役で大学の准教授として働きながら、哲学めいた問いや「人の立場になって」をめぐる感覚を番組に持ち込む人物です。知識をひけらかすより、身近な疑問をどう解釈すると面白くなるかを一緒に考えるスタンスが中心。理屈と笑いの間を行き来しながら、思考の面白さをほどよい温度で届けます。
北川友浩
大工若い頃から大工として働き、生活の手触りや現場感覚を軸に話を支える人物です。落ち着いた受け答えで原田の問いを受け止め、ときに諭すように会話を整えるのが魅力。肩書の違いを越えて、日常の違和感を実感ベースで見つめ直す役回りとして、番組のテンポと奥行きをつくっています。
番組の歩み
全10話規模で始まり、エピソード57では番組名募集や家事の話題まで広がっています。成長途中の空気も含めて楽しめます。
#56でAIと大工の掛け合いが話題に
AIに中卒をいじられる大工という題材で、二人の距離感とテンポの良さが伝わる回になりました。
#57でタイトル決定回を配信
トイレ掃除の回数をめぐる家事トークで、日常の小さな論点を番組らしく掘り下げました。
#55で番組名募集を明示
番組名をリスナーから募る姿勢が前面に出て、参加型の空気が強まりました。
#56でAIと大工の掛け合いが話題に
AIに中卒をいじられる大工という題材で、二人の距離感とテンポの良さが伝わる回になりました。
#57でタイトル決定回を配信
トイレ掃除の回数をめぐる家事トークで、日常の小さな論点を番組らしく掘り下げました。
#55で番組名募集を明示
番組名をリスナーから募る姿勢が前面に出て、参加型の空気が強まりました。